3 グラフィックボードを取り付ける。
3 グラフィックボードを取り付ける。
次に取り合えず次の4マザーに固定とこれをどちらが先でも良いのですが、その後に簡易チェックを考えてこちらを先にやります。
ケースの対応する金具(ブラケット)を取り外してビデオカードを挿すスペースを作ります。差込には一番長いPCI-Ex16 小さいPCI-Ex1 PCIとあり最近ではPCI-Ex16の一番長い所に挿します。
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これも浮かない様にきっちり挿して下さい。その後にビデオカード用に専用の電源を差し込む場合があるので注意してください。
ここで一度 ディスプレイ、電源コード、接続コードを繋いで動作してみるのも良いです。慣れた人は電源、ディスプレイ、接続コードを繋いでみてBIOSが起動するかをチェックしてみると良いです。この時に動かない場合は1つ1つ指し直してチェックが出来ます ここでチェックが終わっているとビデオカード、CPU、メモリはきっちり挿していると分かりその後のチェックが分かりやすくなります。
自作パソコンを作るまとめ
1 差し込む時は堅いので浮かない様に奥まで差し込む
2 差し込む場所をきっちりと確認する。
3 専用の電源の引き込みが必要か 電源ユニットに専用の端子があるかもチェックする!
1 CPUやCPUクーラーを取り付ける。
2 メモリを取り付ける。
3 グラフィックボードを取り付ける。
4 マザーボードをケースに固定する。
5 光学ドライブ類を取り付ける。
6 電源を各パーツに取り付ける。
7 スイッチなどの配線をケースからマザーボードに接続する。
8 その他のマウス・キーボード・拡張カード・ディスプレイなどを取り付ける。
9 最終チェックをする。